
今、工場で働いて生活はできているのですが、ふとした時間に
「本当にこのままでいいんだろうか?」
「5年、10年後は本当に大丈夫なのか」
と不安になってしまいます。

僕も考えていたことがあります。
夜勤明けの帰り道に、ぼんやり「この生活、いつまで続くんだろう」って考えたこと。

えんれおんさんもですか!?

はい。工場派遣で4年働いてきて、はっきり感じたことがあるんです。
そのぼんやりとした不安には、ちゃんとした理由があるということ。
そして理由が分かれば、不安を少しずつ小さくしていくこともできます。

理由、ですか?

はい。
僕の場合、その答えが「副業」でした。

副業…!

ただ、これは正解がひとつという話ではありません。
人によっては転職がベストな選択かもしれない。
大事なのは、選べる状態を自分で作ることなんです。

選べる状態、、、ですか?

そうです!
この記事では、工場派遣で4年働いた僕が感じた限界と、なぜ副業という道を選んだのか。
そして、今日から何をすればモヤモヤした不安を小さくできるかをお話ししますね。
このままではダメだと感じた4つの理由
【1】4年働いても月1万円上がるか。期待できない昇給

そもそも、なぜえんれおんさんは副業を始めようと思ったんですか?

キッカケは色々あったのですが、いちばん大きかったのは「このまま働き続けても、将来が良くなるイメージが持てなかった」ことですね。

イメージが持てない、ですか。

はい。たとえば給料です。
僕は工場派遣で4年ほど働いていますが、1年目と比べて、月1万円上がったかどうか、という感じなんですよ。

4年で1万円…。思ったより上がらないんですね。

もちろん派遣会社にもよります。
でも共通しているのは、勤務年数で時給が大きく上がることは期待しにくいということ。

役職がつくわけでもないので、大きな昇給もありません。ボーナスもほとんど変わらないんです。

頑張った分だけ増える、という仕組みじゃないんですね…。

そうなんです。
だから「あと5年頑張れば給料が倍になる」みたいな希望が、正直持ちにくいんですよね。
【2】何年やっても、スキルが積み上がらない

そして、給料以上に不安だったのが「スキルが積み上がらない」ことです。

毎日ちゃんと働いているのに、ですか?

その現場の作業には詳しくなります。
でも、それって手に職がついたという感覚とは違うんですよね。他の場所で通用するかというと、正直むずかしい。

言われてみれば…その工場でしか使えない技術かも。

それで気づいたんです。
もし今の仕事がなくなったら、僕はまた「誰でもできる仕事」の中から次を探すしかないな、って。

うっ…それはちょっと、こわいですね。

この不安が、いちばん大きかったですね。
何年働いても、自分の中に積み上がっていくものがない。それってすごく心細いことなんですよ。
【3】働く場所すら自分で選べない

派遣という働き方自体には、不安はありませんでしたか?

ありますね。派遣は契約更新がありますから。
幸い、僕の周りで契約を切られた人は見ていません。でも、更新のタイミングで「次はこの職場に移ってください」と言われたら、基本は従うしかないんです。

自分で選べないんですね。

はい。働く場所も、仕事の内容も、会社の都合で決まってしまう。
その「自分でコントロールできない感じ」が、やっぱり安定とは言えないなと思うんです。
【4】10年後、同じ働き方ができるのか

もうひとつ考えたのが、「この働き方を10年後も続けられるのか」ということです。

現場には年配の方もいますよね?

いますよ。定年まで働き続けられる人もいると思います。
ただ、工場の仕事って体を使いますし、そこに夜勤も加わる。
つまり心身の健康が良い状態が前提の働き方なんです。

たしかに、体力勝負なところはありますね。

若いうちは平気でも、年齢を重ねた体で作業労働と夜勤を続けるのは、正直しんどいはずです。
しかも、もしどこか体を壊してしまったら収入が体力に依存している分、一気に苦しくなります。

体が資本の働き方には、年齢的な期限があるかもしれないんですね。

そう思ったんです。
だから「今のうちに、体力以外で稼ぐ方法を持っておきたい」と考えるようになりました。
- 同じ現場で4年働いても、月1万円上がるかどうか。昇給もボーナスも期待できない
- 何年やっても、他で通用するスキルが積み上がらない
- 契約更新のたび、働く場所も内容も会社の都合で決まる
- 年齢を重ねた体で、作業労働+夜勤を続けられるか分からない
僕が工場派遣しながら副業して感じたこと
転職ではなく副業を始めた理由

このままではダメ、というのは分かりました。
でも、それなら転職すればいいのでは?

もちろん、転職も選択肢のひとつです。
実際、今より良い条件の職場に移れるなら、それに越したことはありません。

ですよね!

ただ、少し現実的な話をさせてください。
まず、中途採用ってスキル勝負なんですよね。新卒のように「これから育てます」というポテンシャル採用は、なかなか期待できません。

あ…さっき話していた「スキルが積み上がらない」がここで効いてくるんですね。

そうなんです。
良い職場に転職するにも、結局スキルが要る。
すぐに良い場所へ転職できるなら、そもそも工場派遣を続けていないと思うんです。

うっ…痛いところを突かれました。

厳しい言い方かもしれませんが、僕も同じ立場なので。
だから僕は、転職を否定しているんじゃなくて、「転職するにしても、まず手札を増やさないといけない」と考えたんです。

その手札が、副業ということですか。

はい。
副業のいいところは、スキルが身につく・収入になる・転職のときのアピール材料にもなる。3つ同時に手に入ることなんですよ。

一石三鳥じゃないですか!

資格の勉強も悪くないですが、資格は「お金を払って勉強する」もの。
副業は「経験を積んでお金になるスキルを獲得すること」なんです。この差は大きいですよ。
- 中途採用はスキル勝負。ポテンシャル採用は期待しにくい
- 良い職場に移るにも、結局スキルが必要
→すぐ転職できる状態なら、そもそも今の働き方をしていないはず - 副業なら「スキル+収入+転職時のアピール材料」が同時に手に入る
工場派遣は副業に挑戦しやすい

ここまで聞くと、工場派遣ってちょっと不利な立場に思えてきました…。

いえ、僕は「工場派遣に副業は不利」なんて説は反対なんですよ。
工場派遣は、副業に挑戦するうえでかなり恵まれた環境でもあるんです。

えっ、そうなんですか?

まず、毎月きちんと給料が入りますよね、フリーランスと違って。
生活費が確保できているというのは、実はすごく強いんです。副業が最初の数か月まったく稼げなくても生活していける。焦らずじっくり育てられるんですよ。

たしかに、収入ゼロの状態で始めるのとは全然違いますね。

そうなんです。
それに、工場の仕事って持ち帰りの仕事がないのも大きいです。終業後や休日に「仕事のことを考えなきゃ」というプレッシャーも基本ありません。

言われてみれば、家に帰ったら仕事は終わりですね。

仕事のオン・オフを分けやすい仕事であるのはもちろん、働く時間が一定で1週間単位のスケジュールが決まっているのも副業のしやすさがあると実感しています。

あとは、これが意外なんですが単調な作業だからこそ、頭は自由なんですよ。
手を動かしながら副業のアイデアを考えられる。この時間は、けっこう強みだと思います。
- 毎月の給料で生活費が確保できる → 焦らず副業できる
- スケジュールがある程度一定なので、終業後・休日を副業にあてやすい
- 単調な作業だから、頭は自由に使える
会社に依存しない「スキル」が手に入る

副業をやると、具体的に何が変わるんでしょう?

いちばん大きいのは、「会社に依存しない収入」ができることですね。
工場の仕事は会社内での業務。会社の中でしか通用しません。
マツダの自動車を作っていた人が、食品工場に移動することになったら「新人からやり直し」ですよね?

でも自分で作った収入(副業)は、自分の看板で稼いだものです。

副業は決められた場所でしか働けない現状から脱却できるわけですね!

そうです!
副業で得た経験やスキルは、工場を辞めても自分に残ります。
工場の作業スキルは現場を離れたら使えないことも多いですが、副業で身につけたものは自分の中に残るですよ。

それって、さっきの不安の答えになっていますね。

まさにそこなんです。
「積み上がらない」ことが不安だったから、積み上がるものを自分で作る。それが僕にとっての答えでした。
- 会社に依存しない、自分のスキルで稼ぐ収入が手に入る
- 工場を辞めても自分にスキルが残る
- 稼ぐ手段と経験が積み上がっていく手応えがある
その中でも「Web系」を選んだ理由

副業っていろいろありますよね。
えんれおんさんは、なぜWeb系を選んだんですか?

理由は3つあります。
- 在宅でできる — 生活リズムが不規則でも、自分のペースで進められる
- どんな業界でも需要がある — Web関連スキルは、どこへ行っても役立つ
- 未経験から始めやすい — 教材や情報が豊富で、学ぶハードルが低い

まず1つ目は、在宅でできることですね。

はい。在宅でできるのは夜勤のある生活だと本当に大きいんですよ。

シフト勤務だと、作業できる時間が一定じゃないですもんね。

そこなんです。日勤の週と夜勤の週では、動ける時間帯がまったく変わりますよね。不規則な働き方では「毎週土曜の午前に必ず行く」みたいな副業は続けられません。

でもWeb系なら、自分の空いた時間にパソコン1台でできる。
夜勤明けでも、休日の朝でも、そのときの生活リズムに合わせて進められるんです。

2つ目の「どんな業界でも需要がある」というのは?

今、どんな会社もホームページやSNSを使っていますよね?ネットを使わない業界の方が少ないくらいです。
「パソコン操作は問題なくできます!」というだけでも需要がある職場って意外と多いんです。

というと?

たとえば「タイピングが速い」「簡単なデザインができる」「Excelがひと通り分かる」。
このレベルでも、職場によってはけっこう重宝されます。

プロレベルでないと需要がない、というわけではないんですね!

そうなんです。
だから3つ目の未経験からでも始めやすい、につながります。

それは気になります!
僕みたいに現状スキルがない人でも大丈夫なんですか?

もちろん最初から稼げるわけではありませんが、Web系は独学の教材や情報がとにかく豊富なんですよ。
専門学校に通わなくても、YouTubeや書籍、オンライン講座で学べます。始めるためのハードルが低いんです。

Web系の仕事は資格がないと入れない世界、というわけじゃないんですね。

はい。
そして実はもうひとつ理由があるんです。
それが副業にも転職にも効くということ。

というと?

Web系のスキルは、そのまま副業の収入になりますよね。でも同時に、「これができます」と示せる実績にもなるんです。
もし将来「やっぱり転職したい」と思ったときにも、そのままアピールポイントになります。

どっちに転んでも無駄にならないんですね。

それだけじゃありません。
もっと大きいのは、「自分で考えて、行動して、試行錯誤しながら収益につなげた」という経験そのものなんですよ。

スキルよりも、その過程が大事ということですか?

はい。指示されたことをやるのではなく、自分で考えて自発的に動いて、実際にお金を稼げるようになった。
これって、転職の場面でもかなり強いアピールになると思うんです。

たしかに!
「自分で動ける人」だと思われそうです。

そうなんですよ。前に「転職するにも手札が必要」という話をしましたよね。
Web系の副業は「手札」そのものなんです。
稼ぎながら同時に転職の準備もできる。だから僕は、これがいちばん効率のいい選択だと思ったんです。
将来に不安を抱えている人がやるべき3ステップ

えんれおんさんの話を聞いて、僕も何かしなきゃと思いました。でも…何から手をつければいいんでしょう?

いきなり「副業を始めよう」と言われても、迷いますよね。
だから僕は、3つのステップで考えるのをオススメしています。
- 自分の強みを知る — 意外な武器が見つかるかもしれない
- 求められているスキルを知る — 自分の「普通」に、実は需要があるかも
- 迷うならWeb系の副業から始めてみる — 収入にも実績にもなる
【1】 まずは、自分の強みを知る

最初のステップは、自分の長所を知ることから始めましょう。

長所…ですか。正直、そんなに思い浮かびません。

自分では気づきにくいものなんですよ。
僕がおすすめしたいのは『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう ストレングス・ファインダー2.0』という本です。

本?
読むと強みが分かるんですか?

読むだけじゃないんです。
この本にはアクセスコードが付いていて、Web上で診断を受けられます。
34の資質の中から、自分の強みTOP5を教えてもらえるんですよ。

34の中から5つ…!強みが細かく分かるんですね。

ストレングスファインダーは、キャリアの専門家も使っている本格的な診断なんです。
会員登録も面談もいらないので、まずは一人でじっくり自分と向き合いたい人にはピッタリだと思います。
- 実行力:達成欲・責任感・規律性など — 決めたことをやり遂げる力
- 影響力:社交性・コミュニケーション・活発性など — 人を巻き込む力
- 人間関係構築力:共感性・調和性・親密性など — 人とつながる力
- 戦略的思考力:分析思考・学習欲・着想など — 考えて道筋を立てる力
※これらを含む34の資質から、自分の上位5つが分かります

「責任感」は自分にもあるかもしれません。
そんな「なんとなく」が客観的にわかるのは嬉しいですね!

「自分が当たり前に思っていたことが強みだった」と気づけることも重要です。
強みを自覚できるってすごく自信につながります。

強みを自覚できるのはいいことだとはわかります。
ですが、具体的に自分の強みが分かるといいことあるんですか?

進む方向を選ぶ指針になるんです。
たとえば「じっくり考えるのが得意」なら、コツコツ積み上げるブログが向いているかもしれない。「人と関わるのが得意」なら、また別の道がある。
闇雲に選ぶより、ずっと自分がイキイキできる仕事を絞れるですよ。
- 必ず新品を購入してください
→中古本はアクセスコードが使用済みの場合があり、診断を受けられません - コードは1冊につき1回だけ使えます

危ない…中古で買うところでした。

けっこう見落としがちなんですよね。
ストレングス・ファインダー2.0がどんな本の表紙なのか、下の画像で確認できます。
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【2】求められているスキルを知る

自分の強みが分かったら、次はどうすれば?

次は、世の中で何が求められているかを知ることです。
ここが意外と抜けがちなんですよ。

自分の強みと、世の中のニーズ…。

そうです。この2つが重なるところに、自分の可能性があるんですよね。
そして僕が言いたいのは、自分が「普通」だと思っていることに、実はすごく需要があるかもしれないということです。

えっ、どういうことですか?

たとえば「毎日決まった時間に出勤して、4年間ほとんど休まず働いてきた」という事実。
工場では当たり前かもしれませんが、これって継続力の証明なんですよ。他の業界では高く評価されることもあります。

言われてみれば…普通のことだと思っていました。

だから、自分だけで考えても限界があるんです。
いちばん早いのは、転職エージェントの無料相談を使ってみることですね。

でも、転職する気がないのに相談していいんですか?

大丈夫ですよ。「今すぐ転職は考えていないけれど、自分の市場価値を知りたい」という相談でも受けてもらえます。
プロは求人市場を毎日見ている人たちなので、「今どんなスキルが求められているか」を具体的に教えてくれるんです。

自分では気づけないことを、教えてもらえるんですね。

そうなんです。しかも無料。
「あなたのその経験、けっこう評価されますよ」と言われることもあれば、「この分野を勉強すると選択肢が広がります」と方向性を示してもらえることもある。
どちらにしても、次にやるべきことが見えてきます。
- 今の自分の市場価値(どんな求人に応募できるか)
- これからどんなスキルを身につけると選択肢が広がるか
- 自分では気づいていない、評価されるポイント

でも、どこに相談すればいいんでしょう?

大手なら、このあたりが有名ですね。どこも無料で相談できます。
- リクルートエージェント — 求人数が業界最大級
- doda(デューダ) — 求人サイトとエージェントの両方が使える
- マイナビエージェント — 20〜30代のサポートに強い

僕自身がすべてを使ったわけではないので、「ここが絶対」とは言えません。
ただ、どこも無料なので、まずは1社だけでも話を聞いてみると視野が広がりますよ。
【3】 迷うなら、Web系の副業から始めてみる

副業でえんれおんさんがオススメしている方向性も教えて欲しいです!

僕はWeb系の副業から始めてみるのをオススメします。
先ほどお話しした3つの理由——在宅でできて、需要があって、未経験から始められる。副業にも転職にも効くなんて好条件がそろっているものは、そう多くありません。

でも、いきなり稼げるわけじゃないですよね?

もちろんです。最初の数か月は、ほとんど収入にならないと思ってください。

でも、それでいいんです。
工場の給料で生活は成り立っているんですから。焦らずに育てていけばいいんですよ。

そうか、生活の心配をしなくていいのは強みでしたね。

そうです。副業を続けていく、継続できたことは実績になります。
少しずつ収入につながるかもしれません。いつか「独立」という選択肢も視野に入ってくる。副業と転職、どちらの道にも進める状態になるんです。

選べる状態になるって、それだけで不安が減りますね。

まさにそこなんですよ。
不安の正体って、「選択肢がないこと」だと思うんです。
今の仕事しかない、この働き方しかできない——そう思うから怖い。

だから、選べる状態を自分で作る。
それが将来の不安を小さくしていく、いちばん確実な方法だと思っています。

具体的に、どんな副業がありますか?

ブログ、動画編集、Webライターなど、いろいろあります。ここは長くなるので、別の記事で詳しくまとめますね。
まとめ

今日は、えんれおんさんが副業を選んだ理由がよく分かりました。

工場派遣で4年働いてきて僕が感じたのは「このままでは将来が良くなるイメージが持てない」ということでした。
- 4年働いても、月1万円上がるかどうか。昇給もボーナスも期待できない。
- 何年やっても、他で通用するスキルが積み上がらない
- 契約更新のたび、働く場所も内容も会社の都合で決まる
- 年齢を重ねた体で、作業労働+夜勤を続けられるか分からない

こうして並べてみると…けっこう深刻ですね。
体力的にも、10年後は分からないですし。

はい。だから僕は、体力以外で稼ぐ方法を持っておきたいと思ったんです。転職も考えましたが、正直そのための手札がなかった。
だったら手札そのものを作ろう——それが副業でした。

その中でもWeb系を選んだのは、在宅でできて、需要があって、未経験からでも始められるからでしたね。

そして何より、副業にも転職にも効くからです。自分で考えて動いて稼いだ経験は、どちらの道に進むとしても無駄になりません。

僕も、まずは自分の強みを知ることから始めてみます!

いいですね、その順番で十分ですよ。
- 自分の強みを知る — 意外な武器が見つかるかもしれない
- 求められているスキルを知る — 自分の「普通」に、実は需要があるかも
- 迷うなら、Web系の副業から始めてみる — 収入にも実績にもなる

一気に変えようとしなくていいんですね。

そうです。大事なのは、選べる状態を自分で作ること。
不安の正体って、「今の仕事しかない」と思い込んでいることなんですよね。

副業でも転職でも、選択肢が増えれば、その不安は自然と小さくなっていきます。

今日から、少しずつやってみます!

一緒に頑張りましょう。
同じ工場で働く仲間として、応援していますよ。

